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2018.08.27お知らせ

インサイドセールスクラウド「SALES BASE」を運営するWEICが社名変更 法人営業の未来をテクノロジーの発展に託し『SALES ROBOTICS株式会社』へ

インサイドセールスクラウド「SALES BASE」を運営するWEICが社名変更 法人営業の未来をテクノロジーの発展に託し『SALES ROBOTICS株式会社』へ

攻めたい企業のリードやアポが自動で追加されるインサイドセールスクラウドサービス「SALES BASE」を提供する株式会社WEIC(本社:東京都中央区 代表取締役社長:内山雄輝 以下、当社)は、今後のブランディング強化とグローバル展開を見据えて、2018年10月1日より、「SALES ROBOTICS株式会社」へ商号を変更することを決定いたしました。

 

和文新社名:SALES ROBOTICS株式会社(セールスロボティクス)

英文新社名:SALES ROBOTICS Inc.

 

当社は、2004年に株式会社WEICとして設立・創業して以来、「世界で活躍できる人材と企業を創る」を理念に掲げ、テクノロジーを活用した「グローバル人材育成e-Learning」「法人営業支援」「ITソリューション」の各事業を展開してまいりました。現在は、日本の営業現場の働き方に未来のカタチを提供すべく「営業をもっとスマートに、もっとオモシロク!最新の顧客データベースを全ての企業へ!」をスローガンに、インサイドセールスを活用した営業支援クラウドサービス「SALES BASE」の開発・提供に事業ドメインをフォーカスさせ、経営資源を集中しております。

 

【社名変更の経緯と新社名に込めた想い】

ビジネスの現場では、様々なテクノロジーが日々研究され、毎日新しいサービスが生み出されています。私達は生み出したサービスが世の中に広がることに熱狂しそのさらなる広がりを夢見ています。「営業の成功」は、ビジネスパーソンが求めるキーワードである一方、働き方の改善や早急な成果が求められる現代において一番悩みを抱えているのも「営業」かもしれません。

当社は、経験と勘と気合が主流であった法人営業現場を「テクノロジー」と「ストラテジー」でスマートにすることに挑戦しています。データとロジックとインサイドセールスを駆使することで、「営業の自動化」を実現したいと考えています。

商談したい企業と商談できる。待っているだけで商談したいと思えるアポイントが自分の予定帳に自動的に追加されている。顧客データベースが常に最新の状態になっている。まさに、ロボットが我々の営業の悩みをサポートし最適な結果を提供してくれる、そんな法人営業の未来をテクノロジーで実現することを目指し、その実現に向けた我々の決意と未来への想いを込めて「SALES ROBOTICS株式会社」という商号を選択いたしました。

この決意をステークホルダーの皆様とも共有し、当社の提供する「SALES BASE」を活用した新しい営業のカタチが、世界に認められる営業活動のスタンダードになるようサービスの強化により一層努めてまいります。

 

【株式会社WEICについて】

当社は、営業のワークスタイルをクリエイトするセールス・テック・ベンチャーとして、「Be Smarter!営業をもっとスマートに、もっとオモシロク!最新の顧客データベースをすべての企業へ!」をスローガンに、テクノロジーとストラテジーを組み合わせて法人営業の新規開拓業務をスマートにするクラウドサービス「SALES BASE」を開発・提供しております。SALES BASEは、今すぐ営業できるリードとアポが自動で追加される営業支援サービスとして700社以上の企業で利用され、日本でもっとも成長しているインサイドセールスを活用した法人営業支援システムとして注目されています。CRMやSFAなどの各種システムと連携し、営業現場の生産性の向上や働き方改革をトータルで支援するビジネスサポートカンパニーです。