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2022.06.21お知らせ

インサイドセールスの実態調査結果のお知らせ

インサイドセールスの実態調査結果のお知らせ

インサイドセールスの4割以上が「ハイブリッド型(内製+外注)」を採用 ハイブリドで獲得したリード、「質・量」共に満足の声多数
〜SALES ROBOTICS、インサイドセールスに関する実態調査を発表〜

 インサイドセールス管理クラウド『SALES BASE ISM』を提供する SALES ROBOTICS 株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長 内山 雄輝 )は、インサイドセールスを実施している中小企業の営業職301名を対象に、インサイドセールスに関する実態調査を実施いたしましたので、お知らせします。

近年インサイドセールスを導入する企業が増え、基本的には専門業者へアウトソースする方法と、自社のリソースだけ(内製)で実施する方法のどちらかを採用しています。一方でBtoB企業を中心に内製と外注が組み合わせる「ハイブリッド型」のインサイドセールスに注目が集まっています。本調査ではインサイドセールスの実施状況と目標達成状況を調査しました。


詳細はこちらからご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000023496.html