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開催終了

商談は増やせる。受注確度も上げられる。
成果につながる営業プロセスの設計と実行

会場 オンライン

「商談数が足りない」「受注率が上がらない」
営業責任者・営業企画のみなさんの多くが、この2つの課題を同時に抱えながら、それぞれ別の打ち手を模索しているのではないでしょうか。

インサイドセールスを強化しても商談数が思うように伸びない、商談は増えたのに受注につながらない、そもそも何がボトルネックになっているのか可視化できない。現場は動いているのに数字が積み上がらない。そんな状況に悩んでいる方も多いはずです。

これらの課題には、共通する根本原因があります。
「商談を増やす施策」と「受注確度を高める施策」が分断されており、営業プロセス全体として設計・実行できていないことです。
どちらか一方だけを改善しても、成果は断片的にしか生まれません。

本セミナーでは、インサイドセールス支援で1,000社超の実績を持つSALES ROBOTICSと、商談・提案フェーズの精度向上を支援するDealOn(LegalOn Technologies)が登壇。「商談を増やす」パートと「受注確度を上げる」パートに分け、成果につながる営業プロセスの設計から実行までを具体的に解説します。

こんな方に
おすすめです
  • 商談数と受注率、どちらも改善したいが何から手をつけるべきか迷っている営業責任者
  • 施策を打っても成果が安定しない、再現性のある営業プロセスを構築したい方
  • 営業活動の属人化を脱し、組織として成果を出せる仕組みを作りたい方
  • 営業目標の達成に向けてプロセス全体の見直しを検討している営業企画担当者

セミナー概要

日時

2026年7月7日(火)15:00-15:40

会場

オンライン

参加費

無料

共催

株式会社LegalOn Technologies
SALES ROBOTICS株式会社

登壇者情報(講師紹介)

吉田 晋
株式会社LegalOn Technologies
執行役員・DealOn 事業責任者

2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。

石川 智士
SALES ROBOTICS株式会社
SALES BASE事業部 アカウントセールスユニット
マネージャー

インサイドセールスの現場にて100社以上のプロジェクトマネジメントを担当。その後、チームマネージャーとして大手クライアントを中心にアカウントセールスの活動を推進。現在は営業マネージャーとして、プレイヤー・マネジメント双方の経験を活かし、顧客の本質的な課題解決に寄り添った提案を追求している。