商談化率で比較「リード獲得単価高騰」時代の商談創出戦略~BtoBマーケティング・営業施策を一括比較~
生成AIの普及により、BtoBにおける情報収集行動は大きく変化しています。
見込み顧客がGoogle検索結果を一つひとつクリックして比較検討する機会は減り、検索広告で獲得できるクリックはますます希少化。
その結果、クリック単価やリード獲得単価(CPA)は高騰し、これまでの手法では採算が合わない――。
今、多くのBtoBマーケティング・営業責任者が、この深刻な壁に直面しています。
単にリードの「数」を追うだけの時代は終わりました。
これからは、獲得したリードといかに適切なコミュニケーションを取り、効率よく商談へつなげるか。
つまり、商談化率を軸にした戦略こそが、マーケティング・営業活動の成果を左右します。
本カンファレンスでは、Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、主要なBtoB施策を「商談創出の効率」という観点から徹底比較。
各施策におけるリアルな商談化率の目安や、コストパフォーマンスを最大化するための選定基準を詳しく解説します。
「リードは取れるが商談にならない」
「CPAが上がり続け、次の投資先を決めかねている」
「広告依存から脱却し、商談につながる施策を見極めたい」
そんな課題を解決し、貴社にとっての勝てる施策
を導き出すための指針を見つけてください。
おすすめです
- リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者
- マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者
- 2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門
セミナー概要
| 日時 | 2026年7月30日(木)10:00-17:00 |
| 会場 | オンライン ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | マジセミ株式会社 |
| 登壇セッション | 「失注理由」から逆算する、インサイドセールスのシナリオ設計 ▼時間 7/30(木) 15:40-16:05 ▼登壇者 SALES ROBOTICS株式会社 高橋 裕大 |
登壇者情報(講師紹介)
マーケティング部 マネージャー
2020年 SALES ROBOTICSに新卒入社。コンテンツマーケの専任として、オウンドメディア立ち上げやSEO完全内製化を実現。ホワイトペーパー、支援事例企画制作、ISインタビュー企画『#THELEADERS』など新規施策を多数牽引。2024年9月より現職。現在は部門横断のレベニュー戦略(RevOps)を推進中。